母親の友人の運転する車にはねられ、1歳女児死亡

愛知県岡崎市のスポーツ施設の駐車場で、会社員・鳥山哲夫さんの長女、英里香ちゃん(1)が、母親の友人の運転する車にはねられ、亡くなりました。
英里香ちゃんは、母親の友人の乗用車で現場を訪ねていて、母親と共に車を降りたあと、目を離したすきに車の前に出て、ひかれたそうです。
運転していた無職の女性(36)をその場で逮捕ししました。
目を離したしまった母親にも責任はありますし、運転していた女性も注意が足りなかったと言えます。
母親は抱っこをするべきだったのではないでしょうか。